導入事例

株式会社東横イン
社員一人ひとりにスポットライトを。社員エンゲージメントを高めるWEB社内報。

株式会社サッポロライオン
WEB社内報導入により、情報発信のスピード感が飛躍的に向上。現場で働く社員の声を速やかに全社へ届けることが可能に。

日産化学株式会社
記事を見れば会社のすべてがわかる!社員に寄り添うWEB社内報。

三洋貿易株式会社
WEB社内報がグループ間のコミュニケーションの場に。連結経営体制を強化する、会社唯一のグループ横断プラットフォーム。

三菱地所・サイモン株式会社
WEB社内報を通して社員と対話を。拠点間の壁を越え、双方向のコミュニケーションを実現。

株式会社前川製作所
多彩な分析機能で広報業務を改善。読者の反応を可視化するWEB社内報。

和田精密歯研株式会社
紙の社内報からWEB社内報へ。タイムリーな情報発信で社員との双方向のコミュニケーションが可能に。

学校法人大乗淑徳学園
学園全体をつなぎ、情報共有を加速させる初のコミュニケーションプラットフォーム。

バリュークリエーション株式会社
情報格差を解消し、
社員のキャリア形成を後押しするWEB社内報

株式会社ヒラノ
手軽に記事が作成でき、スピーディーな情報共有が可能に。働く拠点が離れた社員をつなぐWEB社内報。

株式会社リブドゥコーポレーション
製造現場への情報伝達をスピーディに。現場との情報格差をなくすWEB社内報。

株式会社クリスタルインターナショナル
情報発信から人材育成へ。社員を巻き込むWEB社内報

株式会社エスシー・マシーナリ
全社員の一体感を醸成。全国の拠点をつなぐ、架け橋としての情報ツール。

株式会社JM Ortho
WEB社内報で社内コミュニケーションを活性化。時代に合わせた新しいコミュニケーションのかたち。

株式会社ミリオンインターナショナル
社内情報を、全社員へ即時発信。すべての出来事がリアルタイムで届くWEB社内報。
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株式会社東横イン
社員一人ひとりにスポットライトを。社員エンゲージメントを高めるWEB社内報。
- お客様の課題
-
- 紙の社内報では、情報発信の方法に課題を感じており、情報を効率的に整理・発信できるシステムの導入を検討していた。
- 紙の社内報では、タイムラグなく情報を発信することができていなかった。
- WEB社内報の活用が、社員エンゲージメントの向上につながる可能性があると知り、興味を持っていた。
- 導入効果
-
- 情報発信のタイムラグがなくなり、より迅速に情報を届けられるようになった。
- 編集作業の効率があがり、誰もが気軽に記事を執筆できるようになったことで、編集メンバーを増やすことができた。
- 記事への反応がもらえることで、一方的な情報発信から双方向のコミュニケーションへと変化した。
- WEB社内報で鮮度の高い情報を届けるため、広報チームが社内情報へのアンテナをより高く張るようになった。
- 紙の社内報発行にかかっていたコストを大幅に削減することができた。
WEB社内報の導入により、紙媒体では難しかった情報の即時発信が可能になりました。さらに、特定の社員だけでなく、今まで記事に登場することが少なかった社員にもスポットライトを当てることで、記事内容の偏りを解消しました。これにより、社員一人ひとりの頑張りが可視化され、社員エンゲージメントの向上につながっていると感じています。
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株式会社サッポロライオン
WEB社内報導入により、情報発信のスピード感が飛躍的に向上。現場で働く社員の声を速やかに全社へ届けることが可能に。
- お客様の課題
-
- 今まではPDFで社内報を制作していたため、編集・デザイン作業に多くの時間と工数がかかっていた。
- 社内報制作に時間がかかっていたことで、タイムリーな情報発信ができていなかった。
- 社内報に掲載しているどの記事が社員に読まれているか、広報側で把握することができなかったため、どのような情報を発信すればよいか、判断を迷っていた。
- 原稿を寄稿してくれた社員本人の意思や熱量が伝わる媒体、仕組みに変えていきたい思いがあった。
- 導入効果
-
- 利便性が飛躍的に向上したことで、情報発信の頻度をあげることができ、タイムリーに社員へ情報を届けることができるようになった。
- ブログサイトのように、1記事単位で情報発信が可能であるため、ちょっとした隙間時間で記事を更新できるようになった。
- 気軽に記事を更新することができるため、優先度が下がりやすかった社内向けの情報発信にも時間を割くことができるようになった。
- プッシュ通知機能などを活用することにより、情報が埋もれづらくなり、社内報の認知度が向上した。
- WEB社内報上で、「この社員さんのことを紹介してほしい」といった声が、広報担当者に届くようになった。
- 記事執筆者の名前が分かるシステムであるため、記事を書いている方の思いや意図を、そのままの言葉で伝えることができるようになった。
WEB社内報を導入したことで、情報発信者側の思いや意図を、リアルな言葉で多くの社員に対して伝えることができるようになったと感じています。
また以前と比べると利便性が飛躍的に向上したため、後手にまわりやすかった社内向けの情報発信にも時間を割くことができるようになりました。
今後はより多くの社員にWEB社内報を読んでもらえるよう努力し、日々現場で働く社員全員の頑張りが報われるような媒体にしていきたいと思っています。
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日産化学株式会社
記事を見れば会社のすべてがわかる!社員に寄り添うWEB社内報。
- お客様の課題
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- 以前まで制作していた紙の社内報では、タイムリーに情報を発信することができなかった。
- 紙媒体は文字数やページ数の制約があるため、新しい企画や気軽な内容の企画を掲載しづらかった。
- 社員にとって紙の社内報は敷居が高いイメージがあり、社員からの寄稿が少なかった。
- 経費・資材削減のため、WEB社内報の導入を検討していた。
- 導入効果
-
- すぐに伝えたい情報を、社員へスピーディーに発信することが可能になった。
- 文字数やページ数の制約がなく、様々な社内の情報を気軽に掲載することができるようになった。
- WEB社内報導入により、社内報への敷居が下がったことで社員からの寄稿が増えた。
- 紙の社内報発行にかかっていた経費を削減することができた。
WEB社内報を導入したことで、情報の即時性が大幅に向上しました。また、記事作成において自由度が高く、社内情報を気軽に掲載することが可能になりました。WEB社内報上に情報をわかりやすくまとめられるため、社員に寄り添った社内報制作を実現できています。
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三洋貿易株式会社
WEB社内報がグループ間のコミュニケーションの場に。連結経営体制を強化する、会社唯一のグループ横断プラットフォーム。
- お客様の課題
-
- 以前までは月毎の社内報発行であったため、すぐに伝えたい情報をスピーディーに発信することができていなかった。
- 分析機能がなかったため、どの記事がどのくらい見られているかなどのアクセス情報を知ることができなかった。
- グループの垣根を超えてコミュニケーションを取れる場がなかった。
- 企業の新たなビジョン浸透のため、グループ間でのコミュニケーションや情報共有の場が必要とされていた。
- 導入効果
-
- WEB社内報システムを導入することで、タイムリーな情報発信ができるようになった。
- WEB社内報上に搭載されている分析機能によって、より詳細な分析ができるようになった。
- グループ会社の社員も社内報を閲覧できるようになり、グループ間で情報共有ができるようになった。
- スマホアプリが実装されていることで、時間や場所を問わず、社員が社内報を手軽に閲覧できるようになった。
- WEB社内報上のコメント機能などを通じて、グループ間のコミュニケーションが増えた。
WEB社内報を導入したことで、よりスピーディーな情報発信ができるようになりました。グループ会社の社員も社内報を閲覧できるようになったことで、連結経営体制を強化する、会社唯一のグループ横断プラットフォームとして活用しています。また、WEB社内報上の分析機能によってどの記事がどのくらい見られているかなどのアクセス情報を確認することができるため、データを根拠とした改善活動にも役立っています。
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三菱地所・サイモン株式会社
WEB社内報を通して社員と対話を。拠点間の壁を越え、双方向のコミュニケーションを実現。
- お客様の課題
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- 以前制作していた紙の社内報では、タイムラグなく情報を発信することができていなかった。
- 社員数の増加とともに、社内のコミュニケーション不足が課題となっていた。
- 過半数の社員がWEB社内報の導入を希望したため、その声に応える形で導入を決定した。
- 導入効果
-
- 記事をすぐに修正できるため、安心して気軽に制作に取り組めるようになった。
- タイムリーな情報発信が可能になったため、社内の行事に合わせて記事を公開できるようになった。
- 社員から記事を読んだ感想を直接聞く機会が増え、部署や役職を越えたコミュニケーションが活発になった。
- アップロードできる記事数に制限がないため、社員が楽しめるようなユニークなコンテンツも自由に発信できるようになった。
- WEB社内報が、社員の意外な一面や人となりを知るきっかけとなっている。
各拠点にいる社員へ、情報の鮮度を保ったまま発信できるようになったことが、WEB社内報の大きな利点です。特に、各拠点のイベント情報をタイムリーに知ることは当社のビジネス特性上とても重要であり、WEB社内報は有意義なツールとなっています。また、業務だけでは知ることができない社員の意外な一面や、人となりを知るきっかけにもなり、社内のコミュニケーションを円滑にする上でとても役立っています。
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株式会社前川製作所
多彩な分析機能で広報業務を改善。読者の反応を可視化するWEB社内報。
- お客様の課題
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- 以前使用していたWEB社内報システムの使いづらさを感じていた。
- 更新頻度・閲覧数の低下も重なり、WEB社内報システムの変更を検討していた。
- 周年記念のタイミングとも重なっていたので、心機一転、プラットフォームの刷新時期でもあった。
- 導入効果
-
- ツールを刷新したタイミングで上がったログイン数やPV数がダッシュボード機能で可視化されたことにより、担当者の記事制作へのモチベーションが向上し、更新頻度の安定、PV数の維持へと繋がった。
- テストページの共有が容易なため、確認作業のやりとりに要する時間が短縮された。
- 記事が見やすく、アクセス方法が簡単になったことから、読者が定期的に訪れてくれるようになった。
- これまでweb社内報にアクセスが出来なかった現場のメンバーにスマホアプリからアクセスしてもらえるようになった。
ログイン率や記事毎のアクセス数などを、CSVファイルで取得できるため、詳細なデータ分析ができるようになりました。
読者の反応が明確に可視化されて記事制作のモチベーションが上がったほか、個人や部門目標の指標としても活用しています。
社員からも「記事が読みやすくなった」、「サイトへのアクセスが簡単になった」といった声を多数いただけるようになりました。
また、トラブルがあった際はすぐに対応、解決後の報告までしっかりしていただけるのでとても助かっています。
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和田精密歯研株式会社
紙の社内報からWEB社内報へ。タイムリーな情報発信で社員との双方向のコミュニケーションが可能に。
- お客様の課題
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- SDGsとペーパーレス化の流れを受け、WEB社内報の導入を検討していた。
- 紙の社内報制作には、印刷や郵送にかかる費用に加え、編集作業にも大きな手間がかかっていた。
- 紙の社内報では、タイムラグなく情報を発信することができていなかった。
- 導入効果
-
- WEB社内報導入後、記事を読んだ社員から直接感想をもらう機会が増加。これにより、一方通行ではない、活発なコミュニケーションが生まれている。
- スマホアプリで手軽に読めるようになり、社員にとって社内報がより身近な存在になった。
- 記事をリアルタイムに修正できるようになったことで、紙では難しかった速報性の高い話題や、紙では採用されなかった企画も実施できるようになった。
紙の社内報発行にかかっていた手間やコストが大幅に削減されました。また、年代を問わずスマホで手軽に読めるようになったことで、社内報がより身近な存在になり、その結果社員との双方向のコミュニケーションが生まれ、コンテンツ制作の幅も広がったと感じています。
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学校法人大乗淑徳学園
学園全体をつなぎ、情報共有を加速させる初のコミュニケーションプラットフォーム。
- お客様の課題
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- 学園内の教職員間でのコミュニケーションの場がなかった。
- 理事長が掲げるビジョンや理念を教職員に伝えるための機会が少なかった。
- 紙媒体では、社内報を誰がどのくらい閲覧しているかを計ることができなかった。
- 読み手である学園内の教職員に、興味を持ってもらえるような社内報を必要としていた。
- 導入効果
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- 学園内の教職員に対して、学校の垣根を超えた学園全体でのコミュニケーションの場を提供することができた。
- 理事長が掲げるビジョンや理念などの情報を、学園全体でタイムリーに発信することが可能になった。
- 社内報への閲覧数やログイン履歴が可視化できることによって、社内報制作におけるモチベーション向上や改善活動に役立った。
- WEB社内報の記事に動画や多数の写真を掲載できることで、より読みやすい社内報制作に役立てることができた。
WEB社内報システムの導入によって、幼稚園から大学までの約650名の教職員に対して、情報発信や学校間の垣根を超えたコミュニケーションを取ることが可能になりました。読者の状況が可視化できることにより、効果的な情報発信が実現できています。
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バリュークリエーション株式会社
情報格差を解消し、
社員のキャリア形成を後押しするWEB社内報
- お客様の課題
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- 情報を言語化できる、コミュニケーションツールの導入を検討していた。
- 社員に会社のことを深く理解してもらい、帰属意識を高めたいと思っていた。
- 社員数の増加に伴い、社員同士の横のつながりが希薄になってきていた。
- 導入効果
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- 会社からの発信に対し、社員からコメントが寄せられるなど、目に見える反応が増えた。
- 社内報で発信する記事に対して、社員から前向きな意見や提案が寄せられるようになった。
- 社内報の記事を、採用活動にも活用し、社内外へ向けて会社の魅力を効果的に伝えられるようになった。
- 異なる拠点で働く社員同士が、記事のコメント欄で気軽に意見交換をするようになり、部門や部署を超えた交流が生まれている。
社内情報を言語化して記録できるようになったことで、社員間の情報格差が解消され、全社員に平等な情報共有が可能になりました。今後は、社員が社内報の記事をきっかけに自身のキャリアを考え、会社と共に長期的な成長を目指せるよう支援していきたいと考えています。
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株式会社ヒラノ
手軽に記事が作成でき、スピーディーな情報共有が可能に。働く拠点が離れた社員をつなぐWEB社内報。
- お客様の課題
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- 会社全体での情報共有の場がなく、拠点間で情報の格差ができてしまっていた。
- 拠点間に物理的な距離があることで、社員がそれぞれの拠点のことを知る機会がなかった。
- 日々のできごとなど、気軽な情報を社員に伝えられる場がなかった。
- 導入効果
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- 会社全体での情報共有が可能になり、社員全員へ平等に情報を発信できるようになった。
- それぞれの拠点や社員のパーソナリティを知ることができるようになったことで、社員間でコミュニケーションが生まれるようになった。
- すぐに伝えたい情報を、社員へスピーディーに発信することが可能になった。
- 手軽な記事作成が可能になったため、ちょっとした話題も気軽に記事にして発信することができるようになった。
WEB社内報を導入したことにより、社員全員への平等な情報発信が可能になりました。それぞれの拠点や社員のパーソナリティを知る機会にもなり、社員間のコミュニケーション活性化につながりました。また、簡単に記事を作成できることで、日々社員へ伝えたい情報を気軽に発信することができています。
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株式会社リブドゥコーポレーション
製造現場への情報伝達をスピーディに。現場との情報格差をなくすWEB社内報。
- お客様の課題
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- 製造現場で働いている社員の方々(約6-7割)には社用PC・スマホを貸与していないため、現場社員に情報を届ける手段が紙の社内報や紙の掲示物等の、紙の広報ツールしかなかった。
- 紙の広報物に依存していたこともあり、情報をタイムリーに届けることができていなかった。
- 職種、拠点の違いなどにより、情報の平準化がなされていなかった。
- 今度の会社のビジョンを浸透させるにあたり、情報の平準化、タイムリーに情報を社員に届けることが必要とされていた。
- 導入効果
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- 社員に届けたい情報を即時発信できるようになった。
- 今まで紙の掲示物を配布するまでにかかっていたコストや手間を削減することができた。
- 広報チームだけではなく、他部署も巻き込み、様々なコンテンツを定期的に配信できるようになった。
- WEB社内報上でアンケート収集をできるようになったことで、現場社員のリアルな声を集めることができるようになった。
WEB社内報の導入により、情報発信のスピードが飛躍的に向上しました。また、WEB社内報上でアンケートを実施できるようになったことで、より多くの社員から直接意見を集められるようになっただけでなく、紙のアンケートにかかっていた手間やコストを大幅に削減できました。
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株式会社クリスタルインターナショナル
情報発信から人材育成へ。社員を巻き込むWEB社内報
- お客様の課題
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- アルバイトを含めた全社員が同じ方向を向くために、インナーブランディングを根付かせる必要があった。
- 社員・アルバイトの雇用形態を問わず、社内の一体感・愛社精神を醸成したいという思いがあった。
- WEB社内報での情報の発信を通して、動画などコンテンツ作成のスキルを全社的に高めていきたいと考えていた。
- 動画での広報が主流になる中、動画作成のスキルアップが不可欠であった。
- 導入効果
-
- 距離が離れていてなかなか会えない社員についても、お互いを知るきっかけが格段に増えた。
- 導入当初こそ認知度が低かったものの、今では「掲載したら面白そう」という声が上がったり、社員から「やっていてよかった」という感想をもらう機会が増えた。
- WEB社内報に掲載する動画を制作したことで、映像制作のセンスがある社員を発掘するきっかけにもなった。
弊社のWEB社内報は、ただの情報発信ツールではありません。読者だけでなく、社員一人ひとりがコンテンツの発信者となることに、大きな効果を感じています。全員を巻き込めるWEB社内報という形は、社員教育に力を入れている私たちの会社と非常に相性が良いと実感しています。
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株式会社エスシー・マシーナリ
全社員の一体感を醸成。全国の拠点をつなぐ、架け橋としての情報ツール。
- お客様の課題
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- 紙の社内報のみを発行していた際には、題材集めや校正などに時間や手間がかかっていた。
- 紙の社内報では、タイムラグなく情報を発信することができていなかった。
- 読者からの反応が見えにくかった。
- 紙の社内報は、物理的な制約から、掲載できる文字数や記事のボリュームに限りがあった。
- 導入効果
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- タイムリーな情報発信や記事へのコメントができるようになり、記事をきっかけとした社内コミュニケーションが増加した。
- 編集委員一人あたりの作業量や労力が大幅に減った。
- 発行部数や記事内の文字数を気にする必要がなくなり、自由に記事をアップすることができるようになった。
- スマホアプリが実装されているため、職種を問わず全社員が好きなタイミングで社内報を閲覧できるようになった。
全国の拠点や現場、協力会社の社員にも、手軽に社内報を見てもらえるようになりました。記事をきっかけとした会話が増え、社員同士の輪が広がり、社内コミュニケーション活性化に寄与しています。また社内報制作にかかる手間は減りましたが、訴求力は高まったと感じていますし、たくさんの記事を配信できるようになったことで記事作成者ごとの個性が際立つようになり、多様なコンテンツを社員に届けられるようになりました。
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株式会社JM Ortho
WEB社内報で社内コミュニケーションを活性化。時代に合わせた新しいコミュニケーションのかたち。
- お客様の課題
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- 若年層の社員が増えたこともあり、改めて社員全体のエンゲージメントを高める必要があった。
- 若年層の社員が増えたことに伴い、コミュニケーションのあり方が変化したため、社内コミュニケーションツールの見直しが必要だった。
- コロナ禍の影響によって、社内でコミュニケーションを取れる機会が減少していた。
- 企業の取り組みや社史が風化しないよう、情報を残せる環境を整備する必要があった。
- 導入効果
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- 社内報のコンテンツとして記事に出演する社員も増えたことで、社内報や会社全体のことに興味を持ってもらえるようになった。
- WEB社内報をきっかけに会話が生まれ、社内コミュニケーションの活性化につながった。
- WEB社内報上のコメント機能を社員が活用することで、社員同士のコミュニケーションが活発になった。
- WEB社内報上に会社の歴史を記録し、会社の財産として情報を蓄積していくことができるようになった。
WEB社内報の導入により、コメント機能や記事をきっかけとした社員同士のコミュニケーションが増えました。WEB社内報を通じて社員や会社について知る機会ができたことで、愛社精神の醸成にもつながっています。さらに、多くの情報をWEB社内報上に掲載・蓄積できるため、会社の歴史を振り返るツールとしても有効に活用しています。
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株式会社ミリオンインターナショナル
社内情報を、全社員へ即時発信。すべての出来事がリアルタイムで届くWEB社内報。
- お客様の課題
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- 紙の社内報では、伝えたい話題が多くなるほど、限られた紙面に収めるのが難しくなっていた。
- 情報を集約してから制作する紙の社内報では、タイムリーな情報発信ができていなかった。
- 紙の社内報を自社制作から外注に切り替える際、制作効率の課題を解決する手段としてWEB社内報に注目し、導入に踏み切った。
- 導入効果
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- 紙の社内報と比べて、コスト削減と業務効率化を実現できた。
- スマホアプリからでも閲覧でき、記事公開時にはプッシュ通知が届くため、以前と比べて社内報の閲覧率が飛躍的に高まった。
- 情報発信のタイムラグがなくなり、より迅速に情報を届けられるようになった。
- 社内の行事情報などがシステムに蓄積されていくため、会社の歴史を振り返るコンテンツとしても活用できると感じている。
WEB社内報の導入により、出来事をリアルタイムに発信できるようになりました。さらに、紙媒体の社内報制作にかかっていた手間やコストが削減され、手軽に社内報制作に取り組むことができるようになりました。また、現場の社員やアルバイトは、スマホアプリを通していつでもどこでも情報を確認できます。これにより、情報の受け取りやすさが格段に向上し、社内コミュニケーションがより活発になりました。
4つのステップで
カンタン導入
まずは、下記申込みボタン、もしくはお電話にてご相談ください。 御社に合った最適なプランをご提案いたします。
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